大人になってまた市立書房に赴き始めました

私は先日ぐっすり書屋に通っています。書屋に向かうなんて中学校以降だったのですが、久しぶりに行ってみてびっくりしました。最近の書屋はネットで仕込みや貸し出し間隔の繰り延べができるのでとても便利です。私のいる街では市内の市立書屋とユニバーシティ書屋がネットワークを結んでいて、借りた正規をいつの書屋でも引き戻すことができます。常時返却できる立場も書屋前に常設されており、各地によっては駅前にもあるようです。
私は不明書物がオススメスポットで、断然江戸川乱歩の追っかけだ。他にも京極夏彦やスティーブン・君主など、不気味な書物を書く作家が好きです。伊坂幸太郎や夢枕獏など明るめの作家も好きですが、そのまま手に取るのは不気味つながりだ。
今日はからずも不気味つながりではない宮部みゆきの正規を見つけて読んでみたのですが、心から面白くてどっさり読み進めてある。ハードカバーなので持ち運びには不具合ですが、それでも持って出かけて仕舞うほど楽しく、周りにもすすめてある。
これを読み終わる時分には予約していた江戸川乱歩の短修正の仕込みの範疇が回ってくるはずなので、本当に楽しみです。急ぎ 借りる

パスポートが自分とおばあちゃんを引き寄せた

第三国ツアー直前に申請したパスポートを

受け入れに行ったシーン、偶然が重なりました。

本当は朝ゼロで受け入れに行きたかったのですが

何やかややるうちに真昼そばなり

慌ててパスポートを取りに行きました。

パスポート受け入れスタートのいる住まいへ行くため

最後の交差点で待っていた点…

偶然にもおばあちゃんに突き当たりました。

交差点で待っているときに

「おばあちゃん似の他人ですな」と思っていました。

カバンも見た定義残る賜物だったんですよね。

サイン機会が青になり、通過歩道を達すると…

私の真横を受かるときに「◯◯がさ、」と私の姓名!

要所と要所が結びつき駆け寄ると、おばあちゃんでした。

おばあちゃんたちはパスポートセンターに用があった訳ではなく

「とっくにここでパスポート申請したな」と懐かしくなり

おんなじ住まい内面の食堂で食事してきたそうです。

今後聞くと、普段は大いに落っこちるそうです。

パスポートが何か不思議な先を運んできました。

しばらく、おばあちゃんに会えていなかったので
心から嬉しかったのが今でも鮮明に覚えています。http://xn--eckr4nmb8013awx5cgxyaydq.xyz